議事録

iサークル 運営ミーティング 議事録

質問ライブは「1人3〜5分・答えの予想を持って参加」、PROグルコンは「声をかけていない人にも答える」に。紹介制度は、細く長く効く土台としてまず出すことに決まりました

開催日
2026年10月16日(金)13:00 全体MTG(10/12祝日の振替)
参加者
りこぴん、C(えれな。文字起こしの表記のまま)、あっくん、nami、パス、いつき、しゃけ
誰向け
運営メンバー全員(読むと、決まったことと自分の担当が分かります)
作成
2026-10-16/Claude(毎晩の自動チェックで作成)
状態
完成(作成時に点検済み)

今日のいちばんの要点

アンケートで満足度が下がった質問ライブとPROグルコンに、すぐ手を入れることが決まりました。質問ライブは1人3〜5分で答え、深く聞きたい人は添削ライブ・個別コンサル・オフ会へ案内します。PROグルコンは管理シートを使い、最近質問していない人にも声をかけます

9
決まったこと
会議で合意した数
21
次にやること
担当と期日つき
10/26
次回の全体MTG(月 13:00)
10/19は運営MTGとCSミーティング
まず結論

今週これだけは

時間がない人はここだけ読めば大丈夫です。詳しく知りたい人は、下の各議題を読んでください

次回の全体MTG:10/26(月) 13:0010/19(月):12時 運営MTG・13時 CSミーティング(議題は事前に記入)自分の担当:第5章の担当の列で探す
01

よかったこと・分かったこと

前回(10/5)の全体MTGで出た宿題13件のうち、2件が完了しました(アワード投票の告知・質問ライブの見直し)。ほかの11件は、今回は話に出ませんでした。それより前の宿題では3件が完了し(文化祭の申込の締切・9月の振り返り・Xの長文投稿)、5件が前に進みました。

✓

月5万円を達成する人が増えている

めざ5が始まって約3ヶ月で、卒業条件を満たした人が約12人(りこぴん)。

✓

公式インスタのフォロワーが増え始めた

毎月減っていたのが、前月は34人増。10月の目標「新規50人」はもう達成(いつき)。

✓

YouTubeの再生が大きく伸びた

上げていなかった動画を毎月出し直し、約700回→約1万2,000回(パス)。

✓

ローンチのLINEが今までで一番楽に

パスが引き受けて進めてくれたおかげ、とりこぴんから感謝。

✓

7期・8期のチームに発言が戻ってきた

同期ミーティングに入って目標を立て直し、7期は2チームが復活(nami)。

✓

楽天道場は30人でスタート

10/4のキックオフに30人が参加。サポーターも3名そろった(nami)。

02

決まったこと一覧

この回で「これで進める」と合意したこと。

#議題決めた内容担当
1月ごとの振り返り毎月第2週のMTGで、目標設定と振り返りシートを使って各自の進み具合をさっと共有するりこぴん(進行)
2文化祭の再募集10/19〜10/25に再募集。その週のライブとラジオで毎回案内するC/ライブ・ラジオ担当
3問い合わせ対応入会を迷う人へのDM・LINEの問い合わせ対応をより大事にするいつき/パス
41週間サポート企画前回うまくいったXとYouTubeの紹介動画を今回も流す。中身は日時を直す程度パス/しゃけ(撮影:りこぴん)
5質問ライブ1人3〜5分で答える。テンプレに沿って調べ、答えの予想を持って参加してもらう。役割の違いを告知とライブ冒頭で伝える質問ライブ担当全員
6PROグルコン管理シートで質問の偏りをなくし、1人20分以内で答えるグルコン担当
7グルコンの記録グルコン後の処理は/prorepo(PRO)・/bootrepo(ブートキャンプ)で行い、管理シートへの記入まで自動にするしゃけ(仕組み)/グルコン担当(使う)
8公開の事前告知講座や企画は2週間前から告知する。月曜MTGで2週間後に始まるものを担当が共有するちいちゃん(中心・誰かは要確認)/各担当
9LINEの最初の動画LINE登録後に見る動画の最後で価格を見せる(10分以上見た人だけに届く形)しゃけ(パス)
03

議題の要約と見えてきた課題

前半は各自の9月の振り返りと10月の目標の共有。後半はしゃけ・りこぴんの議題(ニックネーム・紹介制度・質問ライブ・PROグルコン・告知・LINEの価格)を話しました。

1

議題1 月ごとの振り返り ── 毎月第2週に進み具合をさっと共有する

決定月の数字がそろう第2週のMTGで、目標だけでなく担当業務の進み具合も共有する
  • りこぴん第2週なら1〜5日の成果報告まで書き終わっている。このタイミングで見たい
  • まとめ:今回は7人全員が9月の振り返りと10月の目標を発表した
10月は、7人それぞれが力を入れることを決めて動き出している
りこぴんXの長文投稿・新アカウント・マネタイズ講座3つとも始動済み
C文化祭の準備再募集と予算の調整
あっくん退会を減らす入会3〜4ヶ月目と更新前に手を打つ
nami担当期のフォロー・楽天道場発言数を色で分けて見守る
いつき公式インスタ10月の新規50人は達成
パスLINEの残りとリストイン動画リストイン動画(約13分)を撮影まで
しゃけiメイトとLINEの充実・分析データの相談はいつでも

この図の見方:1枚が1人分です。太字が10月に力を入れていること、その下が今の状態です

補足(各自の話の要点)

あっくんは、退会は入会3〜4ヶ月目に一番多いため、そこへの企画に自分が深く入り、入会4ヶ月目から1年目の更新まではnamiが担当する形で進めている。月払いの人数が少ない期は1〜2人の退会で割合が大きく動くため、割合だけでなく人数でも追って目標管理シートに書く。Discordで2〜3週間発言のない人にDMする仕組みは、namiと相談しながらあっくんが作る。namiは、1日あたりの発言数が1以上を緑、0.5以上を黄色、0.5未満を赤として、色が変わったチームを重点的にフォローしている。しゃけは「データの根拠がほしい時は遠慮なく相談してほしい」と呼びかけた。

2

議題2 文化祭と企画の案内 ── 10/19から再募集、今日のライブでも案内重点

決定文化祭は10/19〜10/25に再募集。アワードの投票とめざせん・めざ卒の参加募集は、今日のいつきのライブで案内する
再募集前の人数文化祭279人・パーティー265人 キャンセル約50人(申込の約15%)
  • C申込は目標を達成したが、キャンセルが多く参加者が減った。「行きたい」の声を受けて会場とかけ合い、席を増やせた
  • りこぴんチャットに出すだけだと見逃す人がいる。ライブやラジオでも言った方がいい
  • あっくんめざせん・めざ卒は締切後でも、期のチャットかDMで連絡すれば入れると伝えたい
  • まとめ:人は通知を見て動かないと忘れる。いろいろな場所から何度も言う
山場は10/19からの1週間。締切の10/25まで毎回ひと言案内する
10/16(金)いつきのライブアワード投票とめざせん・めざ卒の募集
10/18(日)めざせんの締切あとからでも個別に入れる
10/19〜25文化祭の再募集ライブと朝のラジオで毎回
11/15文化祭

この図の見方:左から日付の順です。色の濃い枠が、今日すぐやることです

見えてきた課題
  • キャンセルが多かった理由は、1回目の募集が早かったことなどが考えられる(C)。次のイベントへの注意点として、分かったら教えてほしい(りこぴん)
  • 演出の追加の請求で、予算が思ったより高くなるかもしれない(C)
補足(案内の中身)

アワードの投票はお知らせチャットから。来週の頭に締め切るので「感謝を伝えたい人にひと言」と気軽な投票を呼びかける。めざせん(7期)・めざ卒(3期・4期)は、それぞれの期のチャットでリアクションを押すだけで参加できる。めざ卒は11/1開始で、11/5ごろのゆずさんとの対談の時点でもまだ入れる(nami)。楽天道場の第2回の壁打ち会は参加が減るかもしれないため、namiがリマインドで後押ししている。りこぴんは「ほしい人にぴったりの企画なので来るはず。来なければ予定の多さが理由かも」と話した。

3

議題3 公式インスタと問い合わせ ── 丁寧なDM・LINE対応をもっと大事に

決定入会を迷う人へのDM・LINEの問い合わせ対応をより大事にする。いつきの動画は、過去のインスタの投稿とあわせてTikTokにも出してよい
  • いつきVlogの裏側の投稿を始め、保存が多い投稿は1万回ほど再生される
  • りこぴんアンケートかインタビューで「DMで丁寧に返してもらえて安心して入った」という声があった
  • まとめ:いつきが対応するか、ほかの人にDMの返事だけ頼むかは、りこぴんが声をかけて相談する
「今は募集していません」で終わらせず、丁寧に返すほど入会の安心につながる
避けたい返し方
「今は募集していません」だけ

入りたかった人の気持ちをしぼませてしまう

→
これから
迷っている気持ちに丁寧に答える

「大丈夫そう」と思って入る人がいる

この図の見方:左が避けたい対応、右がこれからの対応です

4

議題4 YouTubeとLINE ── 再生が大きく伸び、1週間サポート企画の動画も今回流す

決定前回うまくいった1週間サポート企画の約3分の動画をXとYouTubeで流す。リストイン動画は撮影まで進める
ショート動画毎月6〜7本作成 リストイン動画約13分・11月第1週の公開が目安
  • パス台本は何度も直したので、これ以上は直さず撮影に進む。最後に確認してりこぴんに撮影を頼む
  • しゃけこのリストイン動画は、今いる大勢のLINE登録者に改めて知ってもらうのにも使える
  • まとめ:1週間サポート企画は中身はそのまま。日時を最新にした原稿をパスがりこぴんへ渡す
上げていなかった動画を出し直しただけで、YouTubeの再生が大きく増えた
出し直す前(7月)
約700回
出し直した後(今)
約1万2,000回

この図の見方:棒の長さが再生回数です。数字はパスの報告によるものです

補足(リストイン動画の中身)

LINEに入った人に「iサークルはこういう所」と伝えながら、その場で「次の勉強会の案内がほしい」と意思を示してもらう構成。前回の1週間サポート企画の動画が非公開になっているかは、パスが確認する。原稿はChatWorkに残っているはず(りこぴん)。

5

議題5 ニックネーム ── 入会してすぐに一緒に決めると、3ヶ月の退会が減るかも

提案入会後に同期のチームで最初にやることとして、ニックネームを一緒に決める場面を入れる案。あっくんたちと相談して進める
  • しゃけニックネームで呼び合うのは、世の中では珍しい。入ったばかりの人には1つの壁かもしれない
  • しゃけDiscordでアイコンも名前も本名のままの人は、すぐやめていくことがある
最初の壁を一緒に越えてもらえば、なじむまでが早くなる(しゃけの見立て)
1入会する

本名のままの人も多い

→
2同期のチームで一緒に決める

ニックネームとアイコン

→
3なじみやすくなる

3ヶ月の退会を減らす

この図の見方:左から順に進みます。色の濃い2番が、新しく入れたい場面です

6

議題6 紹介制度 ── 一気に集める企画ではなく、細く長く効く土台

決定紹介制度はまず制度として出す。紹介したくなる盛り上げ企画は別の話として、アイデアを持ち寄る
  • しゃけ「特典があるよ」だけでは人参で釣るよう。紹介する人・される人の姿がまだぼんやりしている
  • りこぴん満足して「紹介したい」と心の中で思っている人の背中を少し押すもの。紹介する気のない人を動かす企画ではない
  • あっくんおすすめ度を上げつつ制度を知ってもらえば、毎回の入会の2〜3割を担う流れになりうる
  • しゃけ家族に言っても怪しまれる。紹介の仕方を教えてあげることが必要
  • まとめ:紹介する人向けの「どんな時に・どう声をかけるか・3つの手順」はもう台本に入っている(りこぴん)
今回出すのは左の「制度」。右の「盛り上げ企画」は別に考える
今回出すもの
紹介制度(土台)

運営も紹介を歓迎していると伝え、お得な特典で少し後押しする

+
別に考えるもの
紹介したくなる企画

例:オフ会や文化祭に友達を1人連れて来られる。案は次の機会に持ち寄る

この図の見方:左が今回出す制度、右がこれから考える企画です

補足(台本の直し)

しゃけは、紹介制度のライブ(11/18)の台本の前半「なぜこの制度を作るのか」を具体的にしたいと提案した。今の台本は「家族を誘って入った人の報告が多いので制度を作った」という説明だけで、聞く人には急な話に感じられるかもしれない。そこで、アンケートやインタビューの結果とつなげて、納得できる理由にする。紹介の仕方の部分も、足せるアイデアがあれば台本に書き込む。りこぴんは、この台本をiサークルコンテンツとサポートの両アカウントからも開けるようにした。

7

議題7 質問ライブ ── 1人3〜5分、深く聞きたい人はほかの3つへ重点

決定質問ライブは1人3〜5分。質問テンプレ(よい質問の書き方の型)に沿って調べ、自分なりの答えの予想を持って参加してもらう
iサークル全体のおすすめ度前回60→今回50 一般的な会社マイナスや20〜30が多い
  • りこぴん9月ごろから質問が添削寄りになり、下調べなしの質問も増えて、1人が長くなっていた
  • りこぴんリアルタイムで見ている人にも負担に感じられていた。よく使われるのに満足度が下がっている
  • りこぴん質問が多い人には1つに絞ってもらい、一番大事な1か所だけ答える
  • まとめ:役割の違いを告知とライブ冒頭で伝え、今月のコミュニティライブでもりこぴん・あっくんが話す
質問ライブは短く答える場。深く聞きたい人は、ほかの3つを使ってもらう
質問ライブ1人3〜5分で答える答えの予想を持って参加
添削ライブもっと答えてほしい人応募してじっくり見てもらう
個別コンサル自分のことを深く相談1対1で
オフ会直接話を聞きたい人その場で意見をもらう

この図の見方:1枚が1つの場です。質問ライブで答えきれない相談は、ほかの3つへ

補足(アンケートの数字の受け止め方)

りこぴんは、iサークルのアンケートの「人にどれだけすすめたいか」は、一般的な会社ならマイナスや20〜30になりやすい厳しい聞き方だと説明した。その中で前回60が今回50になった。前回より下がった項目は多いが、満足度がとても低いわけではない、という前提で見る。短い時間で説明すると極端に聞こえるため、アンケート結果を改めて説明する時間をあっくんに作ってもらう。メンバーは入れ替わるので、役割の周知は数ヶ月に1回くり返す。

8

議題8 PROグルコン ── 管理シートで、手を挙げていない人にも答える

決定管理シートで質問の偏りをなくし、1人20分以内で答える。アドバイスが分かれる時は選び方を伝える
PRO約100人 1人あたり20分以内
  • しゃけ手を挙げやすい人・挙げにくい人で質問する人に偏りがある。運営が支える必要がある
  • しゃけ運営ごとにアドバイスの向きが違って見えることがある。誰に何を答えたかを記録して引き継ぐ
  • りこぴんほかの運営の答えを「不正解」と言うと信頼を失う。選び方を伝えて合うものを選んでもらう
  • まとめ:特に入ったばかりで手を挙げていない人に声をかけ、「運営に答えてもらえた」体験を作る
録画を入れて /prorepo と打てば、次に声をかける人まで分かる
1録画を入れる

ドライブの「毎週のグルコン」フォルダへ

→
2Claudeに /prorepo と送る

ブートキャンプは /bootrepo

→
3管理シートに記入される

質問の回数・最後に質問した日・カルテ

この図の見方:左から順に進みます。3番のシートを見て、最近質問していない人に声をかけます

補足(管理シートの中身)

1つ目のシートは、PRO生ごとの質問の回数と、最後に質問してから何日たったかを一覧にしたもの。最近質問していない人が来ていたら声をかけたり、案内で「◯◯さん待っています」と呼んだりできる。2つ目の「PRO生のカルテ」は、グルコンごとに誰が誰にどんな向きのアドバイスをしたかを記録する。C(えれな)が作った自動の仕組み(グルコン後に要約・サムネイル・Kajabiの下書きまで作る)の途中に、シートへの記入を組み込んだ。

9

議題9 公開の事前告知 ── 2週間前から「来月はこれ」と楽しみを作る

決定講座や企画は2週間前から告知。月曜MTGで、2週間後に始まるものを担当が伝える
  • りこぴん毎月続ける会員制では、「もうすぐこれが出るから来月も」という楽しみがとても大事
  • りこぴんめざせん・めざ卒も、半年後・1年後の見通しを持てると続ける力になる
  • まとめ:講座の告知はちいちゃんが中心。ラジオやDiscordで必要な告知は、MTGで情報を交換して入れる
始まる2週間前のMTGで伝えれば、告知の準備が間に合う
12週間前の月曜MTG

担当が「◯日にこれが始まる」と伝える

→
2告知を組む

ラジオ・Discord・LINE

→
3公開・開始

楽しみにして待ってもらえる

この図の見方:左から順に進みます。色の濃い1番が、これから毎回やることです

10

議題10 LINEの最初の動画 ── 最後に価格を見せて「思ったより安い」を早めに

決定LINE登録後に見る動画の最後で価格を見せる。メッセージで金額だけを送ることはしない
  • しゃけ安さはiサークルの強み。最後まで隠すより、もっと前に出してもいい段階
  • しゃけ金額だけ送ると「高い」と誤解される。動画を10分以上見た人にだけ届けたい
  • りこぴんいいと思います(賛成)
価格は、中身を10分以上見てくれた人にだけ届ける
1LINEに登録

→
2最初の動画を見る

iサークルの中身を知る

→
3動画の最後で価格

「思ったより安い」と感じてもらう

この図の見方:左から順に進みます。色の濃い3番が、今回新しく入れる所です

04

課題への対策と伸びしろ

参加者の案とClaudeの案を並べています。色の違う枠はClaudeからの案です。

1質問ライブを短く、満足度を戻す

りこぴん

質問は1つに絞ってもらう

一番大事な1か所だけ、3〜5分で答える。

あっくん

コミュニティライブでも伝える

りこぴんと一緒に役割の違いを話す。

Claudeの案

冒頭で読むひと言を全員でそろえる

「1人3〜5分・1つに絞って・深く聞きたい人は添削ライブへ」を30秒ほどの決まった文にしておくと、どの担当の回でも同じ説明になります。

2PROグルコンの偏りをなくす

しゃけ

管理シートとカルテ

質問の回数・最後に質問した日・誰が何を答えたかを記録する。

Claudeの案

始まる前に「今日声をかける3人」を決める

グルコンの前に管理シートを開き、最後に質問してから日が空いている人を3人選んでおくと、当日その場で探さずに済みます。

3次のイベントでキャンセルを減らす

C

募集の早さを見直す

1回目の募集が早かったことが理由の1つかもしれない。

Claudeの案

キャンセルの時期と理由を1行ずつ残す

キャンセルの連絡が来た日と、分かれば理由を表に1行ずつ残しておくと、次のイベントで募集を始める時期を決める材料になります。

05

次にやること

誰がいつまでに何をやるか。番号は全体の通し番号(宿題の番号)です。

#期日内容担当状況
26810/19〜10/25文化祭の再募集を、その週のライブと朝のラジオで毎回案内する(Discord・LINE・メール・アプリ通知はCが出す)C/ライブ・ラジオ担当☐
269分かり次第キャンセルが多かった理由(募集の早さ・ほかの行事との重なりなど)を、次のイベントの注意点としてまとめるC☐
27010/16(金)ライブでアワードの投票(来週の頭まで)と、めざせん(7期)・めざ卒(3期・4期)の参加募集を案内するいつき☐
27110/17(土)楽天道場の第2回の壁打ち会の参加をリマインドで後押しし、来なかった時は様子を伝えるnami☐
272直近入会を迷う人へのDM・LINEの問い合わせに丁寧に返す体制を決める(誰が見るかを相談)いつき/パス(声かけ:りこぴん)☐
273随時いつきの動画を、過去のインスタの投稿とあわせてTikTokにも出すいつき☐
27410月中リストイン動画(約13分)の台本を最後に確認し、りこぴんに撮影を頼む(11月第1週の公開が目安)パス(しゃけ)☐
275直近前回の1週間サポート企画の動画が非公開か確認する。原稿の日時を最新にしてりこぴんへ渡すパス☐
276直近入会後に同期のチームで最初にやることとして、ニックネームを一緒に決める場面を入れる案をまとめるしゃけ(あっくんと相談)☐
277紹介制度のライブ(11/18)まで紹介制度のライブ台本の前半(なぜ作るのか)を、アンケート・インタビューとつなげて具体的にする。紹介の仕方の部分にもアイデアを書き込むしゃけ☐
278次の機会紹介したくなる企画のアイデア(例:オフ会や文化祭に友達を連れて来られる)を持ち寄る全員☐
279次の質問ライブから告知とライブ冒頭で「1人3〜5分・質問テンプレに沿って調べ、答えの予想を持って参加・深く聞きたい人は添削ライブ/個別コンサル/オフ会へ」と伝える質問ライブ担当全員☐
280今月のコミュニティライブ質問ライブ・添削ライブ・個別コンサル・オフ会の役割の違いを話す(数ヶ月に1回くり返す)りこぴん/あっくん☐
281次のグルコンから管理シートを見て、最近質問していない人・新しく入った人に声をかける。1人20分以内。アドバイスが分かれる時は選び方を伝えるグルコン担当☐
282毎回グルコン後は /prorepo(PRO)・/bootrepo(ブートキャンプ)で処理し、管理シートに記入するグルコン・ブートキャンプ担当☐
283毎週の月曜MTG2週間後に始まる講座・企画を担当が伝え、ラジオ・Discordの告知を組む。講座の告知は2週間前からちいちゃん(中心・誰かは要確認)/各担当☐
284動画の完成時LINE登録後の最初の動画の最後に価格を入れる(10分以上見た人だけに届く形)しゃけ(パス)☐
28510/19(月)ごろアンケート結果の傾向をチャットで先に共有し、MTGで軽く確認する。コミュニティライブの準備も進めるあっくん☐
286随時退会と更新の数字を、割合だけでなく人数でも追い、目標管理シートに書くあっくん☐
28710/19(月)13時までCSミーティング(月1回参加のぽこぴーさん・りーこさんも来る回)で相談したいことを議題に書いておく全員☐
288毎月第2週MTGで目標設定と振り返りシートを開き、各自の進み具合をさっと共有するりこぴん(進行)/全員☐
06

次回に持ち越すこと(保留・継続検討)

次回(10/26 月 13:00)以降に固めることです。

アンケート結果の残り

今回も時間切れ。チャットで傾向を共有してから、10/19の運営MTGか次の全体MTGで軽く確認する。

紹介したくなる企画

制度とは別に考える。各自がアイデアを持ち寄る。

文化祭の予算

演出の追加の請求で予算が上がるかも。おさまる金額をCが探している。

「ちいちゃん」は誰か

講座の告知の中心をお願いした「ちいちゃん」が誰か、文字起こしからは確定できない。次回確認する。

⚠️要確認のまま

YTメーカー(有料サービス)の解約確認・文化祭で使う投影ツールの契約・撮影用パネル2枚の発注(11/1頃が目安)・文化祭セミナーの次のリハーサル(10/19が候補)は、今回も話に出なかった。